庶民リーマンが年収3000万を目指しているようです

生き方を模索するアラサ―リーマンの日記です。 *「アラサーリーマン日々生き方日記」からタイトル変更しました。

年収1000万円より多く稼ぎたい人は、普通のサラリーマンをしているだけでは稼げない

年収1000万円って"リッチ"の基準値みたいな気がすることがありますね。

単純に数字の区切りがいいという事も、結構影響している気がします。

 

でも別の視点として、金額ではなく映像として"リッチ"をイメージすると、

年収1000万円の映像とはならないのかなと思います。

年収1000万円を遥かに超えた収入の暮らしがイメージされると思います。

 

年収1000万円なんてリッチ層からすると庶民層でしょう。

そして、普通のサラリーマンをしていると年収1000万円にぎりぎり届いても、

もっと稼げるのは役員クラス等限られたごく一部だと思います。

そして、その会社はどうなるか分からないから、年収だってどうなるか分からない

 

そのような状況下では年収1000万円以上稼ぎたいと思った場合、

まずそのサラリーマン稼業での収入を元手にしてアクションを起こし、

広い意味で「投資」をする必要があるはずです

 

その元手が更に収入を生むことをする必要があります。

 

また、そういったことは調べればパターンが出てきて、実際はもっと細分化されるとはいえ、そのパターンから選んでいくことになると思います。

 

金融商品

・不動産

・事業

 

すごいざっくり分けるとこの3通りかと思います。

このいずれかを手掛けなければ”リッチ”な生活は難しいと思います。

もちろんいずれもリスクと引換えになるので、そのリスクを背負う覚悟は必要になるのですが。。

 

以上すごく当たり前のことなのですが、私がふと改めて思ったことでした。